2011/01/20

雪国の宿命

雪国にとって、除雪は毎日の日課ですが、その中でも屋根の雪下ろしは例外です。
屋根に1m以上積もると雪下ろしを行うのですが、これがかなり危険なんです。
毎年、必ず屋根から落ちて怪我をする人がでるんです。
ですが、これをやらないと屋根から落ちる雪や氷が人に当たったり車に当たったりと事故などが起こるのでその前の対象として必要な事なんです。
まあ年に2から3回ぐらいなんですがね!
こんな感じでせっせとやっています。


そして、落とした雪をブルでひとかき!機械はあっという間で助かります。




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